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塩害対策工法研究会(SSI工法)は、鉄道総合技術研究所とNEXCO3社(旧日本道路公
団)の共同開発による塩害抑止工法です。
コンクリート中の塩分に直接作用する「塩分吸着剤」を活用して、他の防錆工法では
実現できない特長により、抜本的かつ長期的に塩害を抑止します。

これからの維持管理時代に向けて求められる高い耐久性を確保できる技術としてご提
案させていただきます。

塩害対策工法研究会
http://www.ssikk.jp/index.html

担当窓口(メンテナンス事業部)
086-294-7002

先週は岡山県立津山工業高等学校土木科の2年生、3年生の皆さまを対象に、授業の一環として訪問し、説明させていただきました。
今年の4月に当社に入社した新入社員のMさんが先輩代表として、総務部の採用担当者と一緒に訪問しました。
総務部からは、建設業の概略や特徴などをお話したところ『最初は怖かったりするイメージだけど、ちゃんと教えてくれたり、分からないことを親切に教えてくれるから、180度イメージは変わった』など、ありがたいアンケート結果をいただきました。

みなさんからいただいたメッセージを胸に、今後の採用活動に役立てていきたいと思います。

最後になりましたが、ご協力いただいた先生方、生徒の皆さま、大変貴重な機会をいただき、ありがとうございました。

2019年5月22日、岡山県の企業との交流研修事業において、岡山県内の工業高校の先生方にご来社いただきました。
社長挨拶にはじまり、企業説明、会社敷地内に置いている機械設備や当社が設計・開発を行っている製品などをご覧いただきました。

今年度も高校・大学を卒業される方を対象とした求人枠もございますし、専攻や学年を問わず、企業見学をしたいと思っている方は、是非とも各校の先生にご相談ください。

私たちは通年でインターンシップや企業見学の受け入れを行っております。
高校・大学の先生方、就職ご担当の学校関係者の方も大歓迎です。

最後になりましたが、ご来社いただいた先生方、岡山県の皆さま、つやま産業支援センターの皆さま、貴重な機会をいただき、ありがとうございました。

弊社の主力製品の【交通遮断機】【簡易落石防護柵:ストンゼットー】の内容を一新しました。

情報量を増やして設置事例と一緒に、お客様からご質問の多い内容を掲載しております。

導入に向けてご検討いただく際にお役立ちできれば幸いです。

 

詳細については、以下のバナーを選択してご覧ください。

 

【交通遮断機】 【ストンゼットー】
交通遮断機 WEBへ ストンゼットー WEBへ

 

 

この度、当社は改めて国土交通省 中国地方整備局より「地域建設業の事業継続計画認定証」をいただきました。
万が一に備え、災害時には迅速に地域のライフライン・インフラの復旧活動にあたり、地域の皆さまの安心・安全に貢献できるよう事業に邁進して参ります。

この度、当社でも導入しているスポーツリズムトレーニングに関するクラウドファンディングをご支援させていただきましたので、ここでご報告致します。

 

スポーツリズムトレーニングを加速させる「音」のプロジェクト、クラウドファンディングのご成功をお祈りしています!

 

 

新年、明けましておめでとうございます。
皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。
また、旧年中は、多大なるご尽力をいただき、本年も、更なるサービスの向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。

新年早々、建通新聞社様に特集いただいた記事が紙面掲載されましたことをこの場をお借りしてご紹介致します。
本年も宜しくお願い申し上げます。

<画像引用元>建通新聞2019年1月1日号

この度、「おかやま若者再チャレンジ応援宣言企業」に登録させていただきました。
この取り組みは、岡山県外で離職した若者の県内IJUターン再就職や、岡山県内で離職した若者の県内定着を狙いとして岡山県が行うものです。

http://www.pref.okayama.jp/site/240/561524.html

今後とも、多様なワークライフの実現を会社としてサポートしていきます。

この度、国土交通功労者として国土交通省中国地方整備局長表彰をいただいたことが

2018年9月7日の建通新聞紙面に掲載されました。

 

地域のインフラ整備のために、これからも邁進して参ります。

 

 この度、国土交通功労者として国土交通省中国地方整備局長表彰をいただいたことを津山朝日新聞社さまに取材いただき、2018年8月30日の津山朝日新聞紙面に掲載されました。

 地域のインフラ整備のために、これからも邁進して参ります。

 

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