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多発する自然災害への対応や、安全で安心して生活できる地域づくりを支える建設業は常に
新しい技術の開発に取り組んでいます。建設技術フォーラムではこれらの建設技術を一同に集め皆様に紹介します。
令和元年度は、「安全・安心で豊かな地域づくりを支える建設技術 ~防災・減災対策、老朽化対策の取り組み、
ICTを活用した新技術~」をテーマに基調講演や建設技術の紹介等を行います。

弊社は、オリジナル製品である「緩衝アンカーピン」(落橋防止システム)を展示いたします。
(横河ブリッジ様との共同出展となります)

開催日時: 令和元年11月26日(火)
        令和1年11月27日(水)
開催場所: 広島産業会館 東館(広島市南区)
http://www.cgr.mlit.go.jp/cginfo/syokai/busyo/kikaku/forum/forum_tirashi.pdf

毎年恒例となっておりますボランティア活動ですが、今年も『岡山国道管内道路施設設置工事』『岡山国道管内区画線工事』の2工事に関わるメンバーが主体となり、第41回津山納涼ごんごまつりに参加させていただきました。

今後もボランティア等の活動を通じて、少しでも地域の皆さまのお役に立てることを考え、実行していく所存です。

当社が所属する国際建造物保全技術協会では、2020年11月8日に「建造物保全技術者」「建造物保全上級技術者」の資格試験が行われます。

(大阪会場)

主催者挨拶

講演:道路橋床版を中心とした維持管理
講演者:大阪大学名誉教授・大阪工業大学客員教授 工学博士松井繁之氏

講習会:建造物の保全技術について
講師:国際建造物保全技術協会 理事 田村悟士氏

試験

当社が所属する広島県コンクリート診断士会で、
第40回定例会・現場見学会が開催されました。

日時:2019年9月26日(木)・27日(金)13:00~17:00
場所:広島市安佐北区安佐町飯室1403番地
   中国自動車道 烏帽子第二橋
人数:20名

集合(広島駅新幹線口バス駐車場)
移動(広島駅新幹線口~現場 マイクロバス使用 車中にて工事内容の説明)
現場説明(現場事務所会議室)
現場見学
質疑応答(現場事務所会議室)
移動(現場事務所~広島駅新幹線口 車中にて床版劣化に関する講習会)
解散

令和元年9月20日、弊社代表が副会長を務めるM-CIM研究会の第4期総会が東京都内で開かれました。
総会では、4期の会計報告と監査報告を了承し、5期の活動計画と予算が議決されました。
また、同時に第9回技術ミーティングも開催され、実務における3次元・新技術の活用についての情報と
会員相互の成果を共有することができました。

令和元年9月20日、弊社代表が副会長を務めるM-CIM研究会の第4期総会が東京都内で開かれました。

主催 任意団体M-CIM研究会
場所 東京都中央区

総会では、4期の会計報告と監査報告を了承し、5期の活動計画と予算が議決されました。また、同時に第9回技術ミーティングも開催され、実務における3次元・新技術の活用についての情報と会員相互の成果を共有することができました。

プログラム:
・開会挨拶 M-CIM研究会代表 中馬勝己

・点群データ上での作画手法の紹介 株式会社フジテック 小田切裕弥

・Arena4D活用紹介 株式会社補修技術設計 エイプリル・ヒメネス/中馬勝己

・PCレス・ハンディ3Dスキャナー 株式会社補修技術設計 斉藤雅信/中馬勝己

・PC管体の現地制作時形状管理 株式会社SANEi 津島良和

・インフラ維持管理へのAi活用 株式会社ビーエムシー (国研)科学技術新興機構 阿部雅人

・最近のUAV事情 Dアカデミー株式式会社 依田禎紀

・公共土木工事等におけるドローンの普段使い 旭建設株式会社 河野義博

・CABOCON工法の紹介 株式会社カボテック 阿部茂且

・総括 前日本大学教授:補修技術設計顧問 栁内睦人

当社が加入している塩害対策工法研究会(N-SSI工法)において、NETIS登録番号がKK-100009-VRからKK-100009-VEになりました。

当社が所属する広島県コンクリート診断士会で、
第39回定例会・現場見学会が開催されました。

場所 : (一社)コンクリートメンテナンス協会 会議室

開会挨拶 十河茂幸会長

特別講演
演題:鉄筋防食によるコンクリート構造物の長寿命化
講師:竹田先生(広島県コンクリート診断士会顧問、広島工業大学教授)

賛助会員の企業紹介
演題:総合点検会社 中外テクノスのご紹介
講師:奥井憲明 氏(中外テクノス㈱工業エンジニアリング事業本部 技術部 技術2課 課長)

弊社が代理店をしているシクソンのコンクリート剥落防止用無機接着剤
「TSボンド(40sセミクリア)」が、業界で初めて 国土交通省の不燃認定試験をクリア致しました。NETIS登録された、繊維接着工法30数社の内、唯一、シクソンが不燃認定を取得致しました。

東京豊島区・石川県・埼玉県・福島県・岩手県・愛知県(山岳トンネル5か所)
その他に首都高・鉄道関係など各地の土木事務所で採用が決まり始めています。

トンネル・橋は、5年に一度の検査が義務化されております。
全国には、トンネル10,000ヶ所・橋730,000橋あり、既に耐用年数を過ぎた物が多数あります。

これからのインフラ長寿命化に最適なシクソン補修材の取り扱いが多数ございます。

http://sixon-web.co.jp/

当社が所属する岡山県コンクリート診断士会で第6回情報提供会が開かれました。

①繊維補強コンクリートの有用性〜繊維補強コンクリートつて何がいいの?バルチップ(株)

②施工側から見た補修・補強工事の課題:山陽口ードエ業(株)

※当社の講演では、弊社のコンクリート診断士が発注者・建設コンサルとは違った  

施工会社の視点から技術提供をさせていただきました。

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